2001年、大谷祥子(戸板祥子)は世界に羽ばたく新進芸術家の養成目的とする、文化庁インターシップ研修生(平成13年度)に選ばれる。国内研修に1年間費やし、箏演奏家として自らの音楽の世界を深めた。その時に書かれた研修レポートをPDFでご覧いただけます。